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これって無理な事はしていないはずなんですけど・・・痛いですこひ(腰)が・・・・・アップロードファイル

まず夜中に寝返りをうつと足をつった痛みで目が覚めます。
足の指の位置が元に戻らない事があります。

そしておケツ(坐骨の部位です)がいでえ・・・・・。
ももの外側はしびれがひどく、フォークや爪楊枝で刺してみても感覚がありません。
ふくらはぎはいつも筋肉痛状態。

そんでもって何より真冬でも半そで生活だったはずのこのデカイ体が・・・・・


冷えます。
右足は血行がないんでね~かってくらいです。


雪かきしながら外でビールを飲むほど汗っかきだった母ちゃん。


どうしたの状態です・・・・・

今さっきもつった指がやはり戻らず少々ビビリに入ったので明日診てもらってきます。


「どうちたの・・・・・?」

びっくりして母ちゃんを見つめる16のしとみ(瞳)。

ごめんな、ホントごめんな。
大丈夫、必ず良くなるからな。

やっと今みんな眠ってくれました・・・。
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2009.11.30 / Top↑
今月10日に手術したヘルニア。
入院中は絶好調で予定通りに退院できた。


はずだった・・・。


はずだったのに・・・再再発と診断された・・・・・・・・・・。


ぶっちゃけ、退院してから掃除は手抜き、わんずの散歩も1日数頭で日替わり程度しか行けてない。
わんずには本当にすまない気持ちでいっぱいで、
本当は外に出られないストレスもあるだろうに、そんな姿も母ちゃんには見せないわんず。
ごめんな・・・。


ここ数日坐骨の痛みやももの痺れ、夜中には寝ていても足をつった痛みで何度も目が覚める。
当然ながら連日寝不足・・・。
痛みのピークだった頃が10とすれば今は8、・・・いや9位になってるか・・・。

昨日が外来予約日だったので状況を話すと、至急でMRIの検査を入れてくれた先生。
そして今日、麻酔科でブロック注射をして、結果を聞くのを待つ事数分・・・。

「先日椎間板の処置をした部位から再再発をしています」
「・・・・・・・・・・」


やっぱりな、どおりでいて~はずだ・・・。

今後の方法はもう1度ブロックを打ち様子を見る。
でも今日もこれで3時間と持たなかったのでパスしようと思う。

そうすると・・・
・腰に管を入れ、24時間痛みを止める薬を入れる。
・母ちゃんの椎間板は例えで言うと「せんべい布団」状態らしい。
 再生がもう不可能だという可能性が高い。
 だめになった椎間板を取り、その代わりに金具のような物を入れ固定させてしまう手術。


どっちも入院じゃ・・・・・・・・・・・。


父ちゃん「そんだら何の為に手術したの?」
おばば「下手なんじゃないの?」

そうだよな、普通はそうくるよな・・・・・。


先生「再再発の例は手術の翌日発症した方が自分の受け持ち患者さんには過去1例、3ヶ月と
   いう例は1例あります。なので○○(母ちゃん)さんお再再発となった2週間少々というのは
   珍しい例ではないんです」
・・・・・・・・・・・。


どっちの選択をしようか、帰って来てから考え中・・・・・。


年末ちけえしな・・・でもかあちゃんには関係ないっか・・・・・。


次回来月2日の診察日まで・・・悩んどこッ・・・・・。
それまで我慢できない痛みが出た時のみ・・・速攻入院です・・・・・。

わんずと離れる事、入院生活が母ちゃんにとってのストレスです・・・・・・・・・・。
2009.11.26 / Top↑
本日昼、無事退院してきました~吹き出し

今回は4時間ほどの手術時間で済み、病室に戻ってから少しすると目も覚めたので父ちゃんや
おばばと話す事もでき、
次の日からは歩行練習やトイレも自力で行きました。

取り出したホルマリン漬けの椎間板くんです。

2009111214470000.jpg


この量で半分だそうで、捨てた物もあるそうですが、説明を受けた肝心な「軟骨くん」がありませんでした。
今回の足や指の痺れが強かった理由は、その軟骨が神経にあたっていて、
手術の際、先生がその処置からかかった所、取り除くとすぐ神経から外す事ができたようで、
その他は前回と同じように骨を削り、出っ張った神経の処置と、
何事もなく終える事ができたそうです。
でも1度痺れてしまった感覚は完全に元に戻るとはいかないようで、
それでも痛みがひどかった時に比べれば何のそのって感じで、痛みはなくなりました。
おっかなぶびっくりに歩いていた事も1日過ぎるごとに力も入るようになり、
後は筋力をつけるリハビリー(家でも簡単にできるものです)と外来診察を定期的との事です。
ただ、過去同じ病気で3度手術をした人がいるらしく、
万が一3度目になった場合には背骨に金具を取り付け完全に固定をしてしまうようです。
そうならない為に母ちゃんが気をつける事、禁止事項は、
・雪かき禁止
・前かがみ禁止(膝をつきながらゆっくりと少々はある程度時間が経ってから)
・足首と腹筋の強化
あと1番必要なのは「うえいと」痩せろという事だす苦笑い
これが何たって母ちゃんにとっては戦いなんだすよ顔-ウーン
母ちゃん、
・わんず
・寝る
・風呂
・食う   が生きがいですjumee☆shy1

生母ちゃんを見た事がある方はごぞんじの通り、かなりのおでぶですメタボ
半分痩せてもいんじゃね~状態のメタボな腹。
太い腕や足。
タルタルの顎んちゅ。
おにくの上をいくデカイおケツ。

それはそれはすごいものです。
何たって20代後半から30キロほど太った母ちゃん。
「これ以上太んなきゃいっか」というおばはん精神を通り越してる開き直り状態です。
これだも脊髄ちゃんももつわけがね~苦笑い

これからは「極力」努力しますぼそ

今度こそ再発がない事を願って・・・
わんずにはもうしばらく我慢をさせる事になってしまうけれど、それでも一緒にいられる事以上に
幸せな事はないから・・・。

4人部屋では母ちゃん以外はみな糖尿。
朝っぱらから夜中から血糖を計りっぱなしで、いびきに寝言、ゴッツイ屁、夜中のトイレと3人交互で、
低血糖になれば時間関係なく食事を摂り始める。
母ちゃん、それにまいってしまって、少々文句。
がっつり寝不足で帰って来ました。
内科病棟繁盛だったんでしょうね・・・。
狭くてむさ苦しくても、やっぱり我が家が1番。退院するたびそのありがたさが身に沁みます。
朝は病院からこんな景色を見ながら退院を指折り数えて待っていました。

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そして留守中は・・・
妹とおにくがすっかしお友達状態になっていて・・・

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こんな格好でまったりされていたそうで・・・

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こ兄ちゃんも負けじと妹の膝を陣取り・・・

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体調も良く、みんなで仲良くとってもいいこにしていてくれたようです。

母ちゃんは帰って来た時は熱い出迎えは・・・なかったな・・・jumee☆shock2Ljumee☆shock2R3
せっかく頑張ってきたのに・・・お前達を想わない日はなかったのに・・・泣き

まッ、元気だったからいっか笑顔

無事生還したご報告でしたばーい

2009.11.16 / Top↑
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